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   ファイナンシャルプランナー上級資格CFP(R)試験勉強を実況中継する!

   「1ヶ月でCFP(R)6科目一発合格を目指す!」 第12号(読者数 658人)
    
   「テキストの勉強の仕方:自然に浮かぶイメージを使う」
	                              
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  最近登録された方は、私の1ヶ月間の試験勉強実況中継と、速読法や記憶法
  を活用した試験勉強法を、バックナンバーでぜひご覧ください。
   http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000098623

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    前号で、CFP試験の一発合格の報告をしたところ、とてもたくさんのお祝
  いメールをいただきました。どうもありがとうございました!

  また、読者の方から、合格報告のよろこびメール、不合格で今後のことを
  相談されるメールもたくさんいただきました。

  合格した方は、思い切り喜びましょう! 

  不合格の方は、思い切り悔しがりましょう!

  そして、

  ●あなたはこれからどうしたいですか?●

  自分に問い掛けてみてください。

  さて、今号の内容です。

   1)テキストの勉強の仕方(3):「自然に浮かぶイメージを使う」

   2)今週の本:「インプロ・シンキング−直感力を鍛え。。。」

   3)読者からのメール紹介

   4)お勧めメルマガ:「かめわざ快心塾」のメルマガ3誌

  ■■テキストの勉強の仕方(3):「自然に浮かぶイメージを使う」■■


   1)「フォルダを作成する」「繰り返しは記憶の母」でしたね。


  前々回は脳の中に「フォルダを作成する」ことをご紹介しました。

  細かいことを覚えようとする前に、まずは粗くても大きなところを確実に
  頭に刻み込んでいきましょう。

  次回で6科目の一発合格を目指している方。科目名はすべて頭に入っていま
  すか?

  1科目、2科目の受験をされる方。章のタイトルはすべて頭の中に入ってい
  ますか?

  前回お伝えした、●繰り返しは記憶の母●であることを思い出して、繰り返
  し、頭に刻み込んでいきましょう。


   2)「スピーチ法」をさらに詳しく説明すると。。


  その際に使うと有効なのが前回紹介した「スピーチ法」でした。このメル
  マガでもよく紹介している、池谷裕二さんの記憶法でも勧められている方法
  です。

  まるで人に説明するかのように、まるで教室で講義するかのように話すので
  す。うまく話そうとか、正しく話そうとか気にする必要は全くありません。
  腕を振り上げたり、ボディジェスチャーも入れながら、できるだけ大げさに
  やったほうが、効果的になります。

  ●スピーチをすれば、そのスピーチした体験が記憶となり覚えやすくなります。
  
  ●スピーチするときには前後関係や、意味のつながりを意識せざるをえないの
   で、なんとなく曖昧に理解していた部分がよく理解できるようになって、記
   憶しやすくなります。

  ぜひやってみてください。

  例えば、「不動産運用設計とは何なのか?」 ととりあえず、大きく感情を込
  めて、話してみてください。そして、それに対して浮かんでくる自分の言葉を
  そのまま話します。

  例えば、「不動産をいかに運用するのか。いかに効率的に安全に運用するのか
  その運用方針を設計することなのです!!」とか、なんでもいいですから、自
  分がすでに持っているイメージ、言葉を口に出します。

  誰も聞いていないし、学校と違って先生もいないから、とにかく自分の思うが
  まま口に出します。「例えば、マンション買って儲けることです!!」なんて
  のもいいです。自分の中にあるものを口にそのまま出しましょう。

  そして、「不動産運用設計は3つの部に分かれます」(もしかして4つかも
  しれません、6つかもしれません)とまずは言います。


   3)全体から部分へ。。。

  
   ●「不動産運用設計は3つの部に分かれます」●

  と自分で言ってみて、「そうか、3つに分かれるんだ」とどこか安心しません
  でしたか?

  わたしもやっていますが、よくコンサルタントやトレーナーは、何かを説明
  するときに、「このポイントは3つです」とか、「このケースにおいては、
  4つのことが重要です」というように、最初にいくつかを示して、説明に
  入ることが多いです。

   注)「3つ」とか「4つ」とかいうのは、コンサルタントが当てずっぽうで
     いっていることが多いです。普通は少なめです。もし、最初に言った
     数よりも多くなりそうなら、「もう一つ付け加えさせてもらえれば」
     とかいった前振りをつければ問題ありませんから。(余談終わり)

  こうやって説明すると、聞いているほうは安心して話を聞けるものなんです。
  
  これは自分自身に対しても同じです。

  まずは全体を示すことです。

   ●「その3つとは。。。」●

  と話始めて、さて何が続きますか?

  もちろん、目次を見て話してもらっていいです。でも、分からなくても、
  とりあえず、

   ●「その3つとは。。。。」●

  と自分で話始めてみるのはどうでしょう?


   4)自分がすでに持っている答えを目を向け、耳をすまし、感じる  


  何が続いて出てきますか?

  それは言葉かもしれません。また、何かイメージかもしれません。
  自分がすでに持っている答えに目を向け、耳をすまし、身体で感じて
  ください。

  もし何も出てこなくてイライラしているかもしれません。

  それでも安心していてOKです。本番の試験ではまだありません。
  でてこなければテキストを見ればいいのですから。

  それでは、テキストの目次を見てみましょう。

   どうですか?

  何かいままでと違って、目次が見えてきませんか?

  自分が持っているイメージや言葉を表現したことで、目次の言葉に対する
  感受性が高まってきます。

  何も言葉やイメージが出てこなくてイライラした場合も、イライラして
  それを収めたいという欲求が働いていますから、まるでスポンジが水を
  吸い込むように、目次の言葉が入ってきます。

   5)言葉から出てくるイメージに目を向ける

  例えば、その3つの部分とは、「法律」「税金」「いかに収益を上げるか
  の具体的方法」だったとしましょう。

  「不動産運用設計は3つの大きな部に分かれる」と言ったあとで、
  「一つ目は法律であり、二つ目は税金であり、そして3つめはいかに収益
   を上げるかの具体的方法である!」と言ってみてください。

  そこで、「法律」。

  そう言ってみて、あなたにどんなイメージが湧いていますか? もしかし
  て、言葉かもしれません。絵かもしれません。

  六法全書の本のイメージ。

  近くの弁護士事務所。

  ニュースでみた最高裁判所の建物。

  いろんな可能性があります。

  最初に浮かんできたイメージはなんでしたか?
  
  それをそのまま強くイメージします。

  そして言葉で表現します。

  どんなに恥ずかしいイメージでも、どんなに荒唐無稽なイメージでも構い
  ません。

  自然と浮かんできたイメージはとても強くあなたに記憶されているものです。
  これはあなたのリソースであり、これを使わない手はありません。

  なにか「スピーチ法」から離れて、「イメージ記憶法」の話をしているのか
  な?と思われている読者の方がいるかもしれません。

  そうです。「スピーチ法」の話ではありますが、そこではイメージがからんで
  います。そこを強調しているわけです。そして、このことが、「イメージ
  記憶法」につながっています。


   6)話しているときも、読んでいる時も、常にイメージを使っている


  「イメージ記憶法」っていうと、何か特別なことのように思われている方も
  多いと思います。

  でも、これは普段われわれが、話したり、本を読んだりしているときに使って
  いる仕組みの延長にあるものなのです。

  意識してはいませんが、話をしているとき、本を読んで理解しているときに
  も、イメージは浮かんで、そこから思い出し、イメージ同士を結びつけて
  理解しています。

  「イメージ記憶法」はそこで使っているイメージを、もっと意識的に活用
  するものです。

  まずはこれまで書いてきたカタチで、自分がすでに持っているイメージに
  目を向け、耳を傾け、感じていきます。

  ここで「自分はイメージが見えないんです!」と心配される読者の方が
  おられるかもしれません。

  確かに、まるで実物をみるかのようにありありと色からカタチまで、鮮明
  なイメージが浮かんでくる人はいます。また、デザインをする人は
  もちろん、瞑想法などでも、それを訓練することを行います。

  鮮明であればあるほどいいのは言うまでもありません。私も訓練しきまし
  たし、訓練しています。

  でもかすかでもイメージは浮かんでいます。それでOKです。

  こういう私もイメージは明確に浮かんでこないほうだと思います。
  それでもちゃんと使って、効果を出しています。

  内的なイメージなので、言葉で伝えるのは簡単ではありませんが、
  大丈夫です。

  何か、浮かんでいるはずです。
  
  ここから「イメージ記憶法」は始まります。

  普段の生活のなかでも、自分のなかで浮かんでくるイメージに注意を
  向けるようにしていきます。そうすると、イメージ記憶法をより効果的
  に活用できるようになります。
  
  そして、これは速読法にもつながります。先ほども言いましたように、
  本を読んで理解するときに、必ずなんらかのイメージを伴っています。
  速読の力を上げるには、このイメージ喚起力が大きな要素になるから
  です。


  7)最初に浮かんだイメージ、自然に浮かぶイメージを使う

  ここで重要なポイントを一つ。

   ●●自然に浮かんでくるイメージを大事にする●●

  です。

  もし、あなたが、イメージを作りだしていたら、そのときはストップ
  します。作り出すイメージよりも、浮かんできたイメージがその言葉
  との結びつきは強いものです。

  イメージ記憶法というカタチでイメージの力を最大限にするために、
  イメージをより荒唐無稽なものに変えることは行いますが、あくまで
  も最初に浮かんだ、自然に浮かんできたイメージを題材にして行う
  のが、記憶を強いものにするコツです。

  繰り返しになりますが、どんなイメージであっても受け入れて、言葉
  で表現してみてください。恥ずかしくても、論理的でなくても、ただ
  そのイメージを受けいれて、表現します。

  最初は抵抗感があるかもしれませんが、そんなときは

         ●●大きく深呼吸●●

         ●●身体を動かす●●

  をしてみてください。

  自分が持っている、自然と浮かんでくるイメージに意識を向け、
  それを見て、聴いて、感じることで、あなたの頭はもちろん、身体
  全体がイキイキとして、ワクワクしてきます。

  そして、前々回から作り始めた「脳の中のフォルダ」が変わって
  きます。同じ色・同じカタチだったフォルダにいろいろな色がつき、
  カタチまで変わってきます。

  やってみた体験をぜひ、utsude@hotmail.com までお寄せください。

  質問等も大歓迎です。

  次回は、いわゆる「イメージ記憶法」について触れていきます。

  ただ、これに関しては渡辺剛彰氏の著作をはじめ、うんざりするほ
  どの本が出ています。ぜひ、イメージ記憶法を活用しようと思われ
  ているのであれば、1冊は買ってください。

  私のお勧めはやはり、渡辺氏の本です。

  SRS速読法の栗田さんの本もとてもいいですが、具体的ではあり
  ません。やはり、司法試験という実際の試験で実践して成果を
  出された渡辺氏の著作が、数ある本のなかでも抜きん出ていると
  私は思います。

  ■■今週の本:「インプロ・シンキング―直感力を鍛え、イマジネ
   ーションを広げるトレーニングブック」(ダイヤモンド社)■■
  http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478490376/mycoach-22

  今日、ご紹介する本は、上で行った

   ●●自然に浮かんでくるイメージを大事にする●●ことに
  
  ぴったりの本です。

  まず初めに「連想ゲーム」というのがあります。

   「左側の単語から連想する言葉を書いて下さい。
    なんでも構いません。
    最初に思い浮かんだ言葉を書いて下さい。」

   例:にんにくといえば、「         」

  まさしく、これは「イメージ記憶法」の連想法の訓練の一つですし、
  私が上で言ったこととも通じます。

  そのほか、「フューチャーゲーム」というのは

  ある写真が掲げてあって、

   「次に何が起こるでしょうか」  

  の問いで、空欄が用意されて書き込むようになっています。

  ほかにも楽しいエクササイズが満載です。
  本自体がワークブックになっていて、どんどん書き込めるように
  なっています。

  この本には基本ルールというのが掲げてあります。

    ●1:考えない
   
    ●2:最初に浮かんだことを答える

    ●3:必ず「書く」

    ●4:順番にやる

    ●5:楽しむ

  3と4は?ですが、上で解説したスピーチ法、イメージ記憶法
  を行うにあたっても、共通するルールです。

  ぜひ、本屋で手に取ってみてください。

  実際に買ってエクササイズをしてみてもいいです。

  また、立ち読みして、エッセンスを盗んで、これを実際の
  試験勉強のなかで実践するのもいいでしょう。

  とにかく一度は手に取って読んでみてください。

  この本を書いたインプロ・ジャパンのホームページを
  チェックするのもいいでしょう。 
  http://www.impro.jp

  お勧めです。

  http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478490376/mycoach-22

  ■■■■■■■■読者からのメール紹介■■■■■■■■

    福岡在住のTさんから、メールで質問をいただきました。
  その時お答えした内容を一部掲載します。

  TさんはAFPに合格後、CFPを目指して現在は6月に
  タックスプランニングとライフプランプランニングを受けるべく
  1日/1時間勉強中とのことです。

  メールのなかで、

  >協会の過去問を購入して勉強してますが、
  >わからないことが多くなかなか進みません。
  >理解力と眠たさもあって
  >「高速回転」ができてないのではないか?と
  >思います。

  というコメントがありました。それに対して私はこう答えました。


    第1回目ですべて完全に分かろうとする必要はありません。
  まずは、どんどん先へ進む意識で回転させてみてはいかがですか?

  解答の部分はすでにはずしていますか?
  すぐに解答が見られるように、分冊化してください。

  問題を読んで分からないときはすぐに解答をみていますか?
  考えようとするよりも、すぐに解答を見て、説明を読んでみてください。
  できれば、二度と解答をみなくても、問題だけ見ればいいように、
  どんどん問題に書き込んでみてください。過去問をテキスト化
  するんです。
  CFP試験は過去問からかなりの確率ででるので、過去問を完全
  マスターするのが早道です。
  
  とにかく、高速に回転させるために
   ●解答を分冊化して、すぐに解答をみられるようにする
   ●分からなかったら、すぐに解答を見て読む
   ●問題にどんどん書き込み、過去問をテキスト化する
   ●高速回転させることを第一課題に、
    中途半端でもどんどん回転させる
  を試してみてはいかがでしょうか?

 そして、4つの質問をいただきました。

   1.うつでさんは全く独学で勉強されたのでしょうか?

   2.わからないところはどのように調べてますでしょうか?
   
   3.このFPの仕事はこの不況のなかお金に迷っている人を
     本当に救うことができるのでしょうか?

   4.FPの仕事について現在の感想をお聞かせ願えれば。

  これに対する私がメールでご回答した内容です。

  >1.うつでさんは全く独学で勉強されたのでしょうか?

  AFPは講座を受けましたが、CFPはほぼ過去問のみです。
  メルマガ「CFP試験一発合格の秘訣」でおなじみの
  白鳥さんのところが出されている、直前レジュメは買って
  一部使用しましたが、、


 >2.わからないところはどのように調べてますでしょうか?

  解答を何度読んでも分からない場合は、AFP講座の
  テキストを読みました。これで十分カバーされています。
  もしAFPのテキストに載っていないような事柄であれば、
  過去問どおりをそのまま覚えるか、無視します。

 >3.このFPの仕事はこの不況のなかお金に迷っている人を
   >本当に救うことができるのでしょうか?

  私が答えるまえに、
  Tさんはどう思われますか?

  私は救うことができると思います。
  

 >4.FPの仕事について現在の感想をお聞かせ願えれば。

  私は前職で、外資系金融機関で投資信託のマーケティングを
  やっていました。金融に関しては、一般の方の知識がまだ
  追いついていないことを実感しました。
  中立な立場であるFPの存在価値は高いと思います。

  そして、独立FPの先輩の話を聞けば聞くほど、
  FPは知識ではなくお客様の話をちゃんと聞けるかが大事
  であることを痛感します。

  また、おカネと人間との関係の奥深さ、重要性を感じています。
  私はカウンセリング、コーチングを勉強してきたので、FPとして
  この分野を生かす可能性がこれからとてもあると感じています。

  これだけ発達した資本主義の中核となっているおカネですが、
  これに対して人の理解はまだまだで、ちゃんと向き合えていません。
  これにちゃんと向き合うことは現代人の大きな課題です。

  FPはこれをサポートするとても大事な役割があると日々感じます。

  以上です。

  みなさんも、このようなご質問があれば、どしどしお寄せください。
  だんだんとメールが増え、仕事が増えてきていますが、できるだけ
  お答えしていきます。

  そのほか、ご感想、ご意見、ご批判、ご希望も、ぜひお寄せください。

  utsude@hotmail.com までお願いします。

  ■■お勧めメルマガ:「かめわざ快心塾」のメルマガ3誌■■■

  今号で紹介した「インプロ・シンキング」を、私の別のメルマガ、
  「週刊 宇都出マガジン」の編集後記で、ちょろっと紹介したところ、
  かめおかさんという方から、「この本に反応しました!」という
  メールが届きました。

  聞くと、私が勉強しているコーアクティブ・コーチングのコースにも
  参加されたことがあり、コーチとクライアントのマッチングイベント
  で、私を見たことがあるといわれるではないですか。。。

  メルマガを発行されているというので、拝見したら、とても共感し、
  参考になるところが多いです。

  といっても、全く説明になっていませんね。

  かめおかさんが主宰する「かめわざ快心塾」のすてきなホームページ
  があるので、こちらをぜひチェックしてみてください。
  http://homepage3.nifty.com/kaishin-juku/

  ホームページの冒頭にある文章だけご紹介しますね。

  演劇的手法を軸とし、さまざまな表現とコミュニケーションのスキルを、
  あそび心いっぱいに、みなさんにお届けします。
  「かめわざ」とは、かめおか流ノーテンキ生き方術。
  「快心塾」とは、一度きりの人生を快く生きたい、
  あなたのための、サポート塾です!

  とても面白そうでしょう。ホームページはこちらです。
  http://homepage3.nifty.com/kaishin-juku/

  今日の「テキストの勉強の仕方」でもお分かりのとおり、ただ単に
  机に向かってテキストを静かに読むだけが勉強ではありません。

  思い切りイメージを浮かび上がらせ、身体を動かすことは
  試験勉強にもとても役立ちます。

  メルマガを3誌発行されています。

  「ドラマ教育ネット」
  「かいしん倶楽部」
  「魔法の言葉」

  詳しくはホームページをチェックしてみてください。
  http://homepage3.nifty.com/kaishin-juku/

   ■■付録・お勧めメルマガ:といっても私のメルマガです■■

  すでにご購読いただいている方もおられますが、私は他に週2本の
  メルマガを発行しています。
  よろしければ、あわせてご購読ください。

 「週刊 宇都出マガジン」
  私が出会った本や人など日々の気づきや発見を紹介します。
  速読をはじめ、このメルマガの内容と重なることもご紹介しています。
  ぜひ合わせてご購読ください。
   http://www.mag2.com/m/0000098596.htm
	
  「コーチングの本質・あなたは考えてはいけません!」
  コーチングについて、「考えない」をキーワードに「考える」ものです。
  今日の内容などは、コーチングの「直感のスキル」いったものと、大変
  共通します。
  こちらも読んで、試験勉強法とコーチングを両方マスターしてください!
   http://www.mag2.com/m/0000098610.htm
 
  ■■■■■■■■最後に■■■■■■■■
  
  今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。
  
  このメルマガを含め、週3本だしていますが、読者からのメールが増え、
  うれしい悲鳴をあげています。

  仕事のほうも、おかげさまでどんどんと話をいただいています。

  ただ、時間がきつくなってきています。

  実は、あと3本ほど出したいメルマガの企画があるんですが、この調子
  だと出せないかもしれません。

  みなさん読者からのメールが何よりのエネルギー源であり、励ましです。

  ぜひ、一言でも結構なので、ご批判でも、ふと思いついたイメージでも
  言葉でも結構なので、ぜひ utsude@hotmail.com までメールください!

  お待ちしています。

  そして、読んでもらえる方が増えることもやはりうれしいです。

  このメルマガを気に入ってもらえたら、ぜひ試験勉強を控えているご友人
  や家族の方にもお勧めください。よろしく!!

  次にお会いするのは来年ですね。

  今年はご購読いただきありがとうございました。来年もよろしくです。

  来週は1月3日になるので、休刊とさせていただきます。
  
  よいお年をお迎えください。

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