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あなたのコーチ・Masaの日常生活的気づき・発見マガジン
「週刊 宇都出マガジン」
第64号(読者数 1119人)
「ぜひ読まねばならぬ本は繰り返して読まなければならぬ」(三木 清)
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星のチカラで人間関係は思いのままに! あなたの見る世界が変わります
アストロリレーションセミナー 入門編(東京・2月28日)
詳しくは→ http://www.astro-relation.jp/ver2/seminar/basic.htm
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おかげさまで、今年夏に頒布を開始した「高速大量回転法による資格試験
・超短期合格法」の初版分が完売しました。
(高速大量回転法→ http://www.utsude.com/Kosoku_Tairyo/Kosoku_Tairyo.htm)
ワード版での配布もあわせると、700人以上の方に読んでもらったこと
になります。
ご希望が多いようなら、機をみて増刷したいと思います。欲しい方がおら
れれば、問い合せください。
それでは今週号の内容です。
1)今週の会:「百読会」(日本速読教育連盟)
2)今週の講座:「武術が明かす心身不離の世界」(甲野善紀さん)
http://college.e-doc.co.jp/ikepri/files/200310/homepage/public/hp/20031007394.html
3)今週の本:「超・営業法」(金森重樹著 PHP研究所)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/569634656/mycoach-22
4)私の新ワークショップ「NL−Coaching」(2月25日 東京)
■■■■■■今週の会:「百読会」(日本速読教育連盟)■■■■■■
1)”百読会”とは何か?
「これって何?」と思われたと思いますが、「百冊読む会」のことです。
私がここ2年通っている日本速読教育連盟が今週の11日に開いた会で、
これまでに不定期に開かれているようです。
(日本速読教育連盟→ http://www.sokudoku.co.jp)
ここの速読教室のプログラムは二つに分かれています。
●速読眼開発 と ●速読脳開発 です。
まず速く読める(というか「見られる」)「眼」を作ってから、それに
対応する「脳」を作ろうという考えです。
詳しくはこちら→ http://sokudoku.co.jp/program.htm
今回の百読会は、速読眼開発がある程度終わり、速読脳開発過程に入った
人を対象に行われました。
私もギリギリでしたが、先日、速読脳開発過程に上がったので、参加
することができました。
参加者の中には、このメルマガ第61号で紹介した10万字を超える
速読能力を持つ方も参加されていました。
(第61号→
http://www.utsude.com/mailmag_1/mm_1/mm1_061.htm)
2)速読はスポーツだ!
参加した感想としては、
●腕が疲れた●
情けない感想ですが、今もページをめくった左腕に筋肉痛があります。
なんといっても、この1日で読んだ(というか見た)本は24冊。
そしてそれぞれを3回ずつ読んだので、72冊分です。平均ページ数
は300ページ余りだったので、2万ページほどになります。
私は理解することはさておき、まずは見ること(といっても一字一句
残らず)に集中して、ひたすら見て、ページをめくりました。
朝の9時から夜の7時まで。もちろん、休憩をはさみつつですが、ひ
たすらページをめくりました。
ここの速読教室では書見台を使うので、腕は上げてページをめくって
いきます。 最初の1冊目から手が痛くなって、どうなるかと思いま
したが、最後のほうでは、見ること、ページをめくることが快感にな
って、気持ちよくできました。
なかなか面白い体験でした。速読脳が開発されると、「見る」ことが
即、「理解する」につながってくるそうですが、その予感を感じさせ
る1日でした。
ここにきて、日本速読教育連盟の速読が目指す姿がようやくわかり始め
た気がしています。
これまで経験してきた速読法、フォトリーディングとくらべて、思う
ことがたくさんあるんですが、次号以降で改めて語りたいと思います。
実は、この百読会の2日前に、このメルマガでも何度も紹介している
SRR速読教室の寺田さんとお会いしました。
(第36号→ http://www.utsude.com/mailmag_1/mm_1/mm1_036.htm)
そこで気づいたことも含めて、また発信していきます。速読に関する
体験談やご質問などあれば、メールでお気軽にお寄せください。
3)本を読むとは自分を読むこと
ところで、最近、速読能力があがって、同じ本を何度も読むようにな
ってきました。これまで以上に書き込んだり、高速大量回転法と同じ
原理で、気になる言葉や文章は大きく書いたりしています。
(高速大量回転法→ http://www.utsude.com/Kosoku_Tairyo/Kosoku_Tairyo.htm)
高速大量回転法で過去問や試験テキストを大量回転させた方はすでに
お気づきだと思いますが、同じ問題集やテキストでも、毎回、理解の
レベルが変わってきます。
当然ながら本でも同じです。毎回、本は違う顔を見せてくれます。
今の印象はあくまで「今」の印象です。読む自分が変われば、同じ
本であっても、印象は変わるのは当然のことです。
くれぐれもわかった気にならないようにしましょう。
「あの本は○○だった。。。」とわかったようなことを言うのはか
まいませんが、あくまでも「今」わかっていることだと自覚しまし
ょう。そうしないと、養老孟司のいう「バカの壁」状態です。
(「バカの壁」→ http://www.utsude.com/mailmag_1/mm_1/mm1_042.htm)
私は1年前にフォトリーディングの集中講座に参加しましたが、そ
こで起きていたことは、「わかった気になっている」状態でした。
(私の体験記→ http://www.utsude.com/mailmag_1/mm_1/mm1_019.htm)
20分ほどで本を”フォトリーディング”して、「結局この本はこの
ことを繰り返し言っているだけだ。」とわかった気になっている
受講生がたくさんいました。
別にその印象が間違っているわけではありません。ただ、それはあく
まで「今」の自分が持っている印象であって、その本自体ではないと
いうことを自覚しないと、まさしくバカの壁になってしまいます。
これは人に対してもいえます。ましてや人は自分だけではなく、人自
体も変化しています。
常に新たな気持ちでいたいものです。
4)速読がテレビで放映されます。くれぐれもご注意を。
最後に。
第61号でもお知らせしましたが、日本速読教育連盟にテレビの取材
が入っています。百読会も撮影が行われていました。
(第61号→
http://www.utsude.com/mailmag_1/mm_1/mm1_061.htm)
テレビ放映は、
●3月2日(火曜日)午後10時〜●
MBS・TBS系の「世界バリバリバリュー」(司会・島田紳介・水野裕子)
です。 ( http://mbs.jp/baribari/)
どんな内容になるか知りませんが、速読に関心のある方は見てみてください。
もしかして、私の姿も映っているかもしれません。
ただし、もし「速読は簡単だなあ」と思われたらご注意ください。
私は2年前の正月に放映されたNHKの「ためしてガッテン」での速読につ
いてのレポートを見て、「10日で1万字読めるのなら」と速読教室に通い
はじめました。
(http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2002q1/20020102.html)
(http://sokudoku.co.jp/tv.htm)
でも、すでに2年です。私は自宅訓練をさぼっていたので時間がかかったの
は事実ですが、10日やそこらでできるものではないことは申し添えておき
ます。くれぐれも安易な気持ちで1万字や10万字レベルの速読は目指さな
いほうがいいです。
SRR速読教室の寺田さんは今、本を書いておられるそうですが、「どうし
たら速読できるか」ではなくて、「なぜ速読できないか」に焦点を絞って、
書いているそうです。
世間にある”速読幻想”を打ち破ることが、今必要だというご意見です。
私も速読は当たり前の技術と実感し、その可能性に期待していますが、、各
種の速読教室で語られている宣伝文句は、いくら商売とはいえ、問題だと思
います。
速読をやってみようという方は、まずは、SRR速読教室のホームページを
チェックしてみてください。→ http://www.office-srr.com/
2000字レベルでも、普通の人の読書に比べればかなりの速さですし、
実用的にはこれで十分です。
そして、本気でやるぞ! という方は、日本速読教育連盟のホームページを
チェックして、説明会などに参加してみるのもいいでしょう。
→ http://sokudoku.co.jp/
でも、まずは速読能力に走る前に、読みたい本を買う、借りる、もしくは、
本屋で立ち読みしてみてください。
いくら速読能力があっても、読む対象がなければ何の意味もありませんから。
ご意見、ご感想などは、masa@utsude.com
まで。
■■■今週の講座:「武術が明かす心身不離の世界」(甲野善紀さん)■■■
http://college.e-doc.co.jp/ikepri/files/200310/homepage/public/hp/20031007394.html
今やスポーツ界をはじめ、各方面から注目されている武術家の甲野善紀さん。
甲野さんが20年にわたって毎月続けている講座が、東京・池袋の池袋コミュニ
ティカレッジでの講座です。
私も15年ほど前、大学時代に甲野さんの著書「表の体育・裏の体育」を読んで
感動し、何度か講座に通いました。
(「表の体育・裏の体育」(壮神社) 伝説の体育家・肥田春充を中心に、裏の
体育を取り上げたいい本です。
→ http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4915906140.html)
昨年11月に、私が唱えている「考えないコーチング」との共通性を感じ、
再度、本を読み直し、講座にも12月から通い始めています。
昨日も行ってきました。 12月の講座は、NHK・人間講座の放映直後だ
ったので、70人ほどの参加者がいましたが、だんだんと減ってきて今は
40名ほどです。
この講座では、実際に甲野さんが技をかけてくれるので、甲野さんの"質的に
転換した”技を身体で感じることができます。
私も初めてかけてもらいました。
いやいや、見ていても凄いと思っていましたが、実際に体験するとさらに
凄いというか、不思議な感覚です。
甲野さんもいわれていますが、
●いきなり、体重全体の重さがかかってくる感じ●
なんです。
言葉で説明しても分からないと思いますが、東京近郊の方は参加して
体験してみてください。
次回は3月12日(金)の午後6時半から8時半ごろまで。
当日の午後6時20分までに行けば参加できます。会費は4000円足らず
です。
今回、私もようやく質問できるようになり、いくつか質問しました。
私が特に関心があったのは、甲野さんの心の使い方、意識の使い方でした。
このあたりがコーチングにも参考になると思っているのです。
質問に答えてもらってわかったのは、甲野さんの技は単に身体の使い方では
なく、やはり心の使い方、意識の使い方が絡んでいることがわかりました。
次回も参加して、さらに質問していきたいと思っています。
またご報告します。
ご意見、ご感想などは、masa@utsude.com
まで。
■■■今週の本:「超・営業法」(金森重樹著 PHP研究所)■■■
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/569634656/mycoach-22
この本の著者、金森さんは、まぐまぐで3万5000人余りの読者数を
誇るメルマガ「たった1日で800万!楽して儲かる驚異のFAXDM」の発行
人です。メルマガ界では大変有名な人です。
私はこの金森さんのセミナーに1年半前に参加しました。(このセミナー
はビデオ化されて発売されており、セミナー参加者の声の中に私の名前
があります。→ http://www.ad.il24.net/~gyosei/cgi-bin/oubo/
)
それから1年半、メルマガで逐一報告されるマーケティング活動に、
ただただ圧倒されていました。
バックナンバー→ http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000086027
まるでビジネスの実況中継を聞いているかのように、間近でビジネスが
展開されていくさまを見てきました。見事でした。
金森さんが行っていることは奇抜なことではありません。テストマーケティ
ングなど、とても当たり前のことです。
しかし、その当たり前のことを行動に移すのは、なかなか簡単なこと
ではないんです。
その金森さんのこれまでの活動が本にまとめられました。まさしく教科書
どおりのビジネス展開です。しかも実際の結果を出されているのですから、
納得せざるを得ません。
メルマガを読んでいますから、目新しいことはありません。そして書いて
あるノウハウはすべて知っていることです。
でも、「自分ができているか?」というと、ほとんどできていないことに
きづきます。
●選択と集中●
●お金を捨てる勇気を持つ●
とりわけ、この二つが強く残りました。
ビジネス書は何のためにあるのか? また、ビジネススクールは何のため
にあるのか?
いうまでもなく、実行するためです。
改めて行動することの重要性を感じさせられた1冊でした。
お勧めの1冊です。そして、行動に移さなければなんの意味もない
1冊です。 私も実行していきます。
「超・営業法」(金森重樹著 PHP研究所)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/569634656/mycoach-22
ご意見、ご感想などは、masa@utsude.com
まで。
■■■私の新ワークショップ「NL−Coaching」(2月25日 東京)■■■
NL−Coaching
気づかれたかもしれませんが、NLP(神経言語プログラミング)とコーチング
を組み合わせた造語です。
私と同様、NLPとコーアクティブ・コーチングを学ばれている酒井さんと
一緒にワークショップを行います。
かなり長いですが、以下にワークショップの案内を紹介します。
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「コーチングってうまく説明できない。。。」
そんなあなたに、初めての体系的コーチング理論
NL-Coaching NLPでコーチングを基礎付け、統合する
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「コーチング」
教育、ビジネスなど各方面から注目を浴びている新しいコミュニケーション
・能力開発手法です。
一般にもだんだんと知られるようになってきましたが、そのイメージはまち
まちです。
「コーチングは世界を変えるパワーがある。」
「コーチングって、要は聴くことでしょ。」
「コーチングって難しい。。。」
「コーチングってとにかく質問すればいいんだよね。」
「コーチのあり方がなんといっても重要だ。」
などなど。
本屋に行けば、たくさんの「○○コーチング」が並んでいますが、どれも似て
いるようで、違います。
●
成果に焦点を当てたコーチング
成長に焦点を当てたコーチング●
●
Doing(行動)に焦点を当てたコーチング
Being(あり方)に焦点を当てたコーチング●
●
技術習得に特化したコーチング
生き方全体を扱うコーチング●
●
状況別の質問例が並んだ質問集
「コーチはかくあるべし」という精神論●
さまざまな○○コーチングが叫ばれ、それはまるで江戸時代の
剣術の流派のようです。
こんな混迷するコーチングを統一する体系が現れました。
創ったのはNLP
(神経言語プログラミング)の権威であるNLPユニバーシティ・ロバートデ
ィルツ氏。
NLPは1970年代初めに開発されたコミュニケーション手法であり、カウンセ
リング、セラピー、教育、ビジネス、コーチングなど幅広い分野で活用さ
れています。
ロバート・ディルツ氏はNLPの草創期からかかわり、特に信念の書き換えに
ついて、さまざまな技法・モデルを生み出してきました。
特にニューロロジカルレベルというモデルは、NLPの枠を大きく広げた
ことで高い評価を受けています。
(ニューロロジカルレベルとは↓
http://www.utsude.com/Dilts_NLP/Neuro_Logical_Level.htm)
数多くの著書を出版してきたディルツ氏が昨年出版した本は
コーチングに真っ向から挑んだ大著・「From Coach to
Awakener」
(コーチから呼び覚ます人へ)。
(その概略はこちら↓
http://www.utsude.com/Dilts_NLP/From_Coach_to_Awakener.htm)
この本でディルツ氏は、自らが生み出したニューロロジカルレベル
をベースに、見事にコーチングを体系化することに成功しました。
さまざまなコーチングを統合したほか、ティーチング(教える)ことも含め
た指導全般に関しても、コーチングとの関係を整理しています。
プロのコーチはもちろん、
●会社でマネジメントに携わる方やこれからビジネスの領域で活躍する方
●先生、親といった子供とともに人生をおくる方
には、是非知ってもらいたい内容です。
NLP(神経言語プログラミング)のさまざまな技法が、コーチングの道具箱
として整理されているだけでなく、体系的に整理されているため、身体だけ
ではなく頭でも理解できる内容です。
われわれはこのディルツ氏のモデルをベースに、コーアクティブ・コーチン
グをはじめとする各種コーチングの概念、カウンセリングや他の心理療法、
インプロの技法などを組み合わせながら、
頭と身体の両方でわかるコーチング体系を整備しました。
どういう内容か、少し紹介しますと。。。
● 明確で本音の目標を設定するための技法
● 「できない」という信念を書き換える技法
● 相手の存在自体を承認する技法
などなど、広い範囲にわたって網羅しています。しかも、それがバラバラで
はなく、一つの体系のもとに整理されているのが特徴です。
この体系的コーチング理論を学ぶことで、あなたは、
●クライアントや部下の「気づき」へのアプローチを理解し、実践する
●あなた自身が望ましい状態を手に入れる
という成果を手に入れ、自己成長できます。
まずは入門編セミナーを開催する予定です。
このコーチング理論の全貌を短時間で把握できるまたとない機会です。
以下の説明をぜひお読みください。
あなたとお会いできることを楽しみにしています。
┏┏┏┏
┏┏┏ NLC ワークショップのご案内
┏┏ (Neuro Linguistic Coaching Workshop)
┏
NLPでコーチングを基礎付け、統合する
日時:2月25日(水) 19:00〜21:30
会場:東京芸術劇場 小会議室5
http://www.geigeki.jp/access.html
(JR、営団地下鉄池袋西口 徒歩5分)
費用:5,000円
振込先:みずほ銀行 新宿中央支店
普通2574384 サカイ トシヒロ
お申し込みは振り込み完了後メールで連絡を
お願いします。
nlcoach@s44.xrea.com
■このワークショップの目的
さまざまなコーチングを統合するNL-Coaching
の全体像をお伝えします。
コーチングに対する考えを整理し、自分の行っていることの位置付けを
明確にすることで、より効果的なコーチングを可能にします。
■ワークショップの内容[予定]
(1)NL-Coachingとは...
・この中でNLPやコーチングについてもご説明しますので、安心
して参加下さい。
・ニューロロジカルレベルのご紹介
・コーチングの統合
(2)エキササイズ
・ニューロロジカルレベル全体のエキササイズ
・ニューロロジカルレベル各段階のエキササイズ
(3)今後のワークショップのご紹介
(4)Q&A
■Leader紹介
宇都出雅巳(Masami
UTSUDE)
トレスペクト経営教育研究所 代表。信頼と尊敬に
基づいたビジネス・組織づくりを行っている。
NLPマスタープラクティショナー修了、コーアクティブ・コーチング
応用コースおよびリーダーシップトレーニング修了。メールマガジン
・「コーチングの本質:あなたは考えてはいけません」を配信中。
(ホームページ:http://www.utsude.com)
酒井利浩(Toshihiro SAKAI)
現在は、外資系医療関連の会社の人事部に勤務。
難病を患った経験から「生」を誠実に見つめ、自分と関わる方に
「あなたらしい人生をどのように創造するか」をテーマにサポート
している。
コーアクティブ・コーチング応用コース修了。
NLPプラクティショナー修了
インプロジャパン インターミディエイトコース修了予定
■■■■■■■■■■■■最後に■■■■■■■■■■■■
最後まで読んでいただきありがとうございました。
3月23日の第2回「月刊 宇都出マガジン」は、すでに8人の申し込み
がありました。定員まであと1人なので、参加希望の方がおられれば、
お早めにお申込みください。
ご意見、ご感想、ご質問などは、お気軽にmasa@utsude.com
までもらえる
と大変うれしいです。
よろしくお願いします!
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http://www.mag2.com/
『melma』 http://www.melma.com/を利用して発行しています。
■週刊 宇都出マガジン 第64号
■発行者:宇都出雅巳 masa@utsude.com
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