高速大量回転法セミナーのDVD


   メルマガのほうで解説を続け、自主制作本でもお伝えしている高速大量回転法ですが、
   「実際に話を聴いてよくわかった」という声が多かったため、2004年6月23日に行った
   高速大量回転法セミナーのビデオをDVD版で作成しました。
   おかげさまで第1版は3ヶ月ほどで完売し、増刷して販売再開しました。


   内容:「高速大量回転法セミナー」(2004年6月23日開催)

     「高速大量回転法による資格試験・超短期合格法」の流れに
      沿って、高速大量回転法の考え方について説明しています。

      読者との質疑応答も収録されているほか、自分をやる気のある
      状態にする自己プログラム法の解説も行っています。

   価格:6000円 (消費税・郵送料込み)
 
     媒体:DVDのみです。

   発送日: 通常は1週間以内です。


   お支払方法:郵便振替・銀行振込で申し込みから1週間以内にお支払いください。
            振込先はお申込み後お知らせします。

   申し込み方法: ⇒こちらからどうぞ

   返品保証:返品保証をつけたほうが売上げが上がるそうですが、返品され
          るのはあまり気持ちいいものではないので、つけません。

        あらかじめ高速大量回転法をご理解いただけるように、
        メルマガのバックナンバーはすべて公開しております。

        メルマガのバックナンバーを読んでいただければ、高速大量回転法について
        ほとんど頭ではご理解いただけると思います。

        もっと深く理解したい、効率的に学びたいという方はDVDをご利用ください。

        下の注意事項も読まれれば、特に実際の商品とのギャップはほとんどないと思います。
        私の勝手で恐縮ですが、ご了解のうえお申込みください。

   注意事項:家庭用ビデオで撮影したものです。

        音が若干小さいので、ある程度音量を上げて聴いてもら
        う必要があります。パソコンで使われる場合は、ボリュームコントロールの
        「WAVE」の部分を最大にしてもらう必要があります。

        テキストは付いていません。

        速読法をお伝えしてはいません。あくまで試験勉強法です。

        淡々と話しています。これを見て、感動はないと思います。


   以上です。なお、ご参考までに、2004年6月23日の実際のセミナーに参加
   された方の感想を掲載します(メルマガに掲載したものです)。

   かなり長いですが、この感想自体、みなさんの学びになると思うので、
   すべて再度掲載しました。

   この感想にあるようなことを知りたい、気づきたい方はご覧になると
   いいかもしれません。


   質問は「今日、学んだこと、印象に残ったことはなんですか?」です。


    ○梅林建築企画事務所 梅林秀雄様( http://blog.goo.ne.jp/umebayashi3/

         「勉強から『情報処理』」へ価値の転換に納得しました」


    ○松長浩一様

     「生できくことによって、字面より、より内容が入ってきたこと
      です。先週末のCFP試験でも、紙に書く、から大部分のノウハ
      ウを実践してみたのですが、(結果はさておき)、絶対時間が
      とれなかったことが悔やまれます。

      セミナーではやる気の部分につき、結構、長くお答えいただき
      光栄です。」


    ○松岡克政様

     「わかる・わからない の話。わからない自分に向き合う。わかる
      わからないを意識する」


    ○丸山正継様

     「学習というものに対するパラダイムシフト。突っ込みすぎないこ
      と。」

    ○高間忍様

     「範囲を広げない、ということを再確認できてよかった。2冊読
      んでいるとき、同じようなところは読まないでおくことに決めた」

    ○井上徹様

     「「わからない所」をその時点で解決しないで回転させることの
      重要性(最も大切)がわかった。司法試験に活用したい。」

    ○松田仁さん

     「覚えるため、理解するためには、ある程度脳に負荷を与える必要
      があるということ。ロスをいかに減らすかが大きなポイントであ
      ること。」


    ○加藤靖さん

     「高速回転はシンプル! だれでもできる! この内容であればフ
      ォトリーディングと同料金をとれるのでは?

    ○匿名希望Aさん

     「自分は忘れていることに直面すると辛い。わからない所とわかる
      所がわかるように読む=見極める。落ち込んでいる時間は無駄。
      試験=専門用語との戦い。」

    ○匿名希望Bさん

     「分かろうとすると緊張、力み、視野が狭まる。テキストを分割す
      る」

 
    ○匿名希望Cさん

     「 1:「わからない所はおいておき、わかる所は確実に」

       2:「回転する対象をしぼり込む」

       特に1に関しては目からウロコが落ちました。

       2の意味がテキストより理解できました。」


    ○匿名希望Dさん

     「宇都出さんが情味豊かで意外と感性に訴えてくると感じました。
      方法論よりも強力だなと思います。コーチングの効果が大きい
      ように感じます。」


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